ロサンゼルスLAの基本情報

ロサンゼルスLAでは公共の場、また建物内では喫煙はできません

投稿日:2014年2月7日 更新日:

ロサンゼルスだけでなく、アメリカ全土で喫煙に対してはとても厳しくなってきています。

ロサンゼルスでは公共の場、また建物内では喫煙はできません。

サンタモニカに限って言えば、さらに厳しく、
外にあるダイニングエリア、ビーチ、公園、ファーマーズマーケット、サンタモニカピア、プロムナード、図書館、バス停、ATMでの喫煙禁止となっています。

ちなみにタバコの価格は日本より高いところが多いです。

日本のように価格は統一されていませんが、安いところでも3ドルはします。
コンビニでは4-5ドルします。

アメリカでは、お酒・たばこに関してはとても厳しく規制されています。

2時以降はお酒は飲めないし、たばこもすえません。

そのうえ、飲酒運転が厳しいのでお店で飲むよりも、だれかの家でパーティをするというケースも多いです。

アメリカ人がホームパーティーが好きなのは、このような原因もあるのでは?と思うくらいです。

あとこちらではたばこは吸う法はオンラインで購入する方が多いです。

NICEJP.com ( http://www.nicejp.com/ )

料金についてはサイトを見れば詳しくわかりますが、

マイルドセブンライトが、15箱で29ドル。(単価約212円)
マルボロレッドが15箱で23ドル。(単価約168円)
ラッキーストライクも9箱で13.9ドル。(単価約169円)

※「GET MY CIGES.COM」このサイトも安いです。マルボロが1カートン15ドル以下で買えます。

yosuke

ロサンゼルス滞在歴13年で、ロサンゼルス留学情報館の経営者。ほぼ毎週学校を周っています。 小学生の娘を20以上のサマーキャンプ、ウィンターキャンプに送っているので、お子さんにピッタリのキャンプ選びをお手伝いできます。 また娘は公立、私立、日本語補習校と3つの学校の経験もあるので、親の視点から見たベストの学校選びをお手伝いします。

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