サマーキャンプ徹底比較!ロサンゼルスのオススメキャンプ完全保存版

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自分の子供が学校で一人で遊んでるのを見るが辛い。クラスの中で他の子供達が手を上げて発表しているのに、自分の子供が手を上げていないと寂しい。

親としてどうにかしてあげられないものかと、日々悩んでいる時がありました。

そんなときロサンゼルスのサマーキャンプに参加したことで、私の娘はいろんな子どもたちとすぐ仲良くなって遊び、手を上げて発表するようになりました。

ロサンゼルスのサマーキャンプに参加すると、そんな子どもに育ちます。自分の子どもが他の人に誘われる前に、自ら友達の輪に入っていったり、自ら手を上げて、自分の意見を言っている姿を見ることが、親として嬉しい瞬間です。

ロサンゼルスサマーキャンプの比較ランキング

子育てにおける特定の部分に絞った、5つのサマーキャンプのランキングです。

子どもが友達と一緒に遊ぶようになるランキング

  1. Rolling Hills Country Day Camp
    1週間500ドル
  2. Kids Zone
    1週間250ドル
  3. Tumbleweed
    1週間690ドル
  4. Splash
    1週間175ドル
  5. UCLA STEM
    1週間180ドル

自ら手を上げて発表するようになるランキング

  1. UCLA STEM
    1週間180ドル
  2. Tumbleweed
    1週間690ドル
  3. Rolling Hills Country Day Camp
    1週間500ドル
  4. Kids Zone
    1週間250ドル
  5. Splash
    1週間175ドル

友達の輪の中に入るのはCountry Day、積極的に発表をするようになるのはUCLA STEMですね。

子どもがサマーキャンプを好きになる理由

サマーキャンプは1週間単位で新しい友だちが入ったり、出て行ったりします。そんな中、どうやったらすぐに友だちができて遊ぶようになるのでしょうか?

娘に聞いてみたところ、自分ではすぐに友達ができているという自覚はないようでした。親からしてみると、普段の学校と違いすぐに友達できてるなぁと思います。でも、サマーキャンプはとにかく楽しいと言っていました。

詳しく聞いたら、好きなことがいっぱいできるから、机に座って勉強するだけでなくいろいろと体験できるから、ということがサマーキャンプの好きな理由だそうです。宿題がないというのも娘がサマーキャンプを好きな理由だそうです。

自分の感覚や娘の意見を元に考えた結論です。

  • 結局は好きなことをやっている→活動的になる→友達が集まってくる
  • 好きなことをやっている→好きなことは積極的にやりたい→自ら手を上げて自分の意見を言う

ロサンゼルスのサマーキャンプは本当にいろいろな種類があるので、お子さんの好きなこと、興味があることが見つかるはずです。

私が知っているロサンゼルスサマーキャンプの種類です。

語学、バスケ、サッカー、野球、テニス、ゴルフ、アイススケート、バレー、陸上、ダンス、、演劇、アート、ビーチ、音楽、写真、テクノロジー、映画、科学、ゲームデザイン、コメディー、飛行機、料理、起業、乗馬、プール、格闘技、モデル、自己啓発、動物、チェス、作文。

たとえば起業。起業家精神が体験できるサマーキャンプなんて、まさにロサンゼルスらしいです。これだけあれば必ず自分の好きなモノがみつかるでしょう。まだ何が好きかわからない、というお子さんは一つのものに特化したサマーキャンプではなくいろいろな活動が混ざったサマーキャンプを選ぶといいでしょう。

友達がすぐにできた、自分で手を上げて発表するようになった

私の娘は4歳から現在の8歳まで毎年いろいろなサマーキャンプに参加してきました。その中で得に、友達がすぐにできた、自分で手を上げて発表するようになったサマーキャンプの紹介です。

Rolling Hills Country Day Camp

1人の先生につき子供が8~10人の少人数制なので、積極的に活動する子供になり、友達がたくさんできるようになります。毎回1,000人以上の参加者がいる超人気の定番サマーキャンプです。

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  • 費用
    1週間500ドル
  • 人種割合
    白人50% アジア人20% ヒスパニック10% 黒人10% その他10%
  • 受け入れ年齢
    4~12歳
  • 開催期間
    6/22~8/21
  • 授業内容
    プール、スポーツ(バスケ・サッカーなど)、アート、ダンス、料理、創造活動、乗馬
  • 住所
    26444 Crenshaw blvd, Rolling Hills Estates, CA 90274
  • 電話番号
    310-377-4848

子供って、自分のことを見られていると頑張りますよね。張り切って自分のいいところを見せようとしますよね。先生が子どもたち一人ひとりを把握して見守っているので、子どもたちは常にそういう状態にあるんです。張り切って遊んで、友達もすぐできるようになるんです。

親の視点からすると、先生が多くて子どもたちを常に見守ってくれているのが心強いですね。乗馬なんかも普段はできないことなので、本当にいい経験になると思います。子どもたちが皆楽しんでいるので、すぐに友だちができること間違いなしです。

とにかく子どもたちが楽しんでいます。子どもたちは毎日行くのを楽しみにしています。娘に聞くと、自分の好きな活動があって、先生が優しいからだそうです。

実際に娘が好きだった活動は、プール、ジャンパーというビニールで出来た大きな家や滑り台で、空気を常に入れているので中でジャンプをして遊べるもの、Wii、そして金曜日のハンバーガーを食べることでした。

毎週金曜日にはIn and Outというロサンゼルスでは人気のあるハンバーガー屋さんが大きなトラックでやってきて、目の前でハンバーガーを作ってくれます。ロサンゼルスに住んでいる人であれば、一度は子供をここに入れてみたいと思うサマーキャンプです。

Kids Zone

子どもの興味に合わせて授業内容を選べ、半日~丸一日まで時間を選べる。興味に合わせて色々なものを作ったりできるので、ついついムギュー、チューとしたくなっちゃう、素敵なものを持って帰ってきてくれる。

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  • 費用
    1週間250ドル
  • 人種割合
    白人30% アジア人20% ヒスパニック20% 黒人10% その他20%
  • 受け入れ年齢
    4~10歳
  • 開催期間
    6/15~8/8
  • 授業内容
    料理、演劇、科学、アート、工作、スポーツ
  • 住所
    26438 Crenshaw Blvd, Rolling Hills Estates, CA 90274
  • 電話番号
    310-377-6771

ここでも娘はすぐに友達を作っていました。子供が描いた絵や作ったものを家に持ってかえるのですが、それを見るだけでも親としては嬉しいですよね。「お父さんへ」と書かれた絵付きの手紙を持ってきてくれた時は、超嬉しかったです。

娘にムギュー、チューってやっちゃいました。今でも娘が描いてきた絵を持っています。このサマーキャンプの一番の特徴は、自分の興味に合わせて授業内容を選べることです。好きなことをしている子どもはやっぱりウキウキして輝いています。

自分の好きなことをやっているので、同じ興味を持った子どもたち同士すぐに仲良くなるんですね。娘は最初は少しずついろいろな分野をやらせていていたのですが最後の方は自分の好きなことが固定されてきて、アートと工作、科学をずーとやっていました。

自分の好きなことがわかるというのはそれだけで進歩だと思います。費用がそこまで高くないということ、半日から丸一日までとサマーキャンプの時間を選べるのは親としては助かりますね。

Splash

クリスチャンの教えで、他の子供達と仲良く色々なものを分け合える、慈愛に満ちた子どもになります。

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  • 費用
    1週間175ドル
  • 人種割合
    白人60% アジア人10% ヒスパニック10% 黒人10% その他10%
  • 受け入れ年齢
    4~13歳
  • 開催期間
    6/22~8/14
  • 授業内容
    料理、工作、ゲーム
  • 住所
    330 Palos Verdes Blvd, Redondo Becach, CA 90277
  • 電話番号
    310-729-2671

クリスチャンの教えである、愛すること、許すこと、分け合うことを体験する、教会の施設を使っておこなわれているサマーキャンプです。この教えを短期間で習得するのはなかなか難しいですが、娘は分け合うことはゲームなどから学んできました。

お祈りの時間があったりするので、他のサマーキャンプと比べるとやはり宗教色は強いです。とはいえ、ロサンゼルスでは宗教は当たり前なので、偏見を持たれることはないです。サマーキャンプがおこなわれる場所柄、ビーチによく行きます。

ただ、他のサマーキャンプと比べると、クリスチャンという以外特に特徴の無いサマーキャンプではあります。娘としては楽しんではいましたが、じゃあまた行きたいかと聞いたところ、どっちでもいいという回答でした。

親としては、ランチは基本的にはお弁当を持っていくのですが、前日にサマーキャンプにお願いするとお弁当が買えるのでお弁当を作らなくてもいいこと、費用が安いというのはありがたかったです。

UCLA STEM

2013年から始まったばかりのUCLAのSTEMプログラム。STEMとはScience(科学), Technology(科学技術), Engineering(工学), Math(数学)の頭文字をとった、理系の勉強をするプログラムです。実験を通して人前でためらわず発表できるようになります。

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  • 費用
    1週間180ドル
  • 人種割合
    白人30% アジア人30% ヒスパニック10% 黒人10% その他20%
  • 受け入れ年齢
    5~14歳
  • 開催期間
    8/10~8/14
  • 授業内容
    STEMの実験
  • 住所
    その年によっておこなわれる場所は違いますが、トーランス市内の小学校ということが多い
  • 電話番号

開催期間が短く、1週間のサマーキャンプでしたが、人前で発表することをためらわないようになって帰ってきました。最終日には親へ向けて参観日があり、私の娘も含む全ての子供たちが自主的に手を上げて発表をしていました。

UCLAはカリフォルニア州立大学ロサンゼルス校で、大学が若い子どもたちの育成をするためにこのサマーキャンプが開催されています。さすが有名なUCLAの主催するプログラムです。机上の勉強ではなく、多くの時間は実際に実験をしていました。

例えば、それぞれ各自地震に強いミニチュアの家をで紙で作り、当時6歳の娘がなぜその家が地震に強いのかを検討していました。本当に楽しんでやっていました。

アジア人は教育熱心なので、このサマーキャンプは他のに比べてアジア人が多かったですね。

Tumbleweed

イギリスの皇室をはじめ、いろいろなところから重要人物の子どもたちが集まっているため、リーダーシップが学べます。したがって子どもは自発的に行動ができるように育っていきます。重要人物の子どもが多いこともあり、基本的にサマーキャンプ場まで送り迎えがありますので、親の送迎の手間が掛かりません。

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  • 費用
    1週間690ドル
  • 人種割合
    白人60% アジア人10% ヒスパニック5% 黒人5% その他20%
  • 受け入れ年齢
    4~14歳
  • 開催期間
    6/22~8/21
  • 授業内容
    弓道、料理、アート、工作、リーダーシップ、ハイキング、プール、ロープ遊び
  • 住所
    1024 Hanley Ave, Los Angeles, CA 90049
  • 電話番号
    310-472-7474

このサマーキャンプは、自主性をつけること、リーダーとして振る舞うことを中心においています。費用は高いですが、世界中からここのサマーキャンプに集まってきます。

イギリスの皇室をはじめ、いろいろなところから重要人物の子どもたちが集まっています。やはり、リーダーシップを学べるということがその理由でしょう。

また、学校が指定する地域に住んでいる場合、家まで送り迎えがあります。日本からサマーキャンプに参加する場合、送り迎えが本当にネックになります。レンタカーで車を運転したくない人にはうってつけのサマーキャンプです。

子どもたちが飽きないように、本当にいろいろな活動があります。敷地内には動物もおり、その世話もします。費用が許すのであれば、ぜひとも体験したいサマーキャンプの一つです。

LAサマーキャンプのよくある質問

夏休みが始まると、少しずつサマーキャンプに参加する子どもたちが増えてきます。そこで、当ブログでよく聞かれる質問を集めました。

ネイティブの子供が参加している中、日本人が1人で行くと孤立しませんか
いいえ、ロサンゼルスにおいては孤立することはまず無いです。過去50人以上のお子さんを見てきましたが、今までに一度もそのようなことはありませんでした。

ロサンゼルスでは本当にいろいろな人種がおり、黒人もいればアジア人もラテン人も白人もいます。そんな環境が普通なので、見た目がアジア人だからといって話しかけてこないということはありません。

日本人というとポケモンやプリキュア、ナルトなどが有名で、クール(格好良い)だと思われているので、むしろ子どもたちの人気者になったりします。

サマーキャンプとサマースクールの違いってなんですか
サマースクールは現地の学校に通っていることが基本条件で、日本から短期でロサンゼルスに来ている人は行けるものではありません。また、成績があまり良くない子供が、次の学年に上る前についていけるようにするためのもので、親の感覚としては「大変だね、頑張ってね。」という感じです。

サマーキャンプには宿泊型と日帰り型があります。キャンプというので、自然あふれる場所で宿泊することを想像される方が多いのですが、ロサンゼルスでサマーキャンプというとほとんどの場合は日帰り型のことを指します。

9時ころから始まって3時か4時ころまでのプログラムが多いです。サマースクールと違って勉強だけではなく、工作やスポーツ、料理などいろいろな活動をします。

サマーキャンプにはネイティブの子供が参加するんですか
はい、現地の子供がネイティブの英語を使って参加しています。中には英語の勉強をするサマーキャンプもありますが、そういうサマーキャンプには現地の子供はほとんど参加せず、外国から来た子どもたちが集まっています。
中学生の行くサマーキャンプも同じですか
ほとんどの場合は、英語の勉強+ロサンゼルスの生活を経験するための、宿泊型のサマーキャンプです。
子供が小さい時に行っても大丈夫ですか
はい、大丈夫です。5歳位から行かれるお子さんが多いですが、過去には3歳から参加された方もいらっしゃいます。小さいうちに体験するほうが適応能力、吸収力が高いので、早くから始めるほうがいいと思います。
日替わりでやるものではなくて、例えば野球など1つに特化したサマーキャンプはありますか
はい、あります。1日のうちにアート、料理、スポーツなどを混ぜあわせてやるサマーキャンプも多いですが、1つに特化したものでは、以下の様なものがあります。

■バレエ
■外国語(フランス語、イタリア語、スペイン語、中国語など)
■図画工作
■サッカー
■野球
■バスケ
■アイススケート
■音楽
■科学
■コンピューター
■英語・算数
■料理
■ロボット作成
■演劇
■空手
■サーフィン

このようにいろいろなものがあるので、興味のないものが見つからないほうが珍しいでしょう。

一般的なサマーキャンプの時間はどのくらいですか
9時から12時ということが多いです。延長保育があるので、9時以前にお子さんを連れて行ったり、午後6時前までであれば大丈夫というサマーキャンプも多くあります。ですので、お子さんがサマーキャンプに行っている間、お母さんは語学学校に行くという方も多いです。
サマーキャンプは何歳から何歳までですか
4歳から17歳までという事が多いです。
日本から行く全く英語がしゃべれない子どもたちでも受け入れてくれるのですか?喜んで受け入れてくれますか
はい、全く問題なく受け入れてくれます。そして、喜んで受け入れてくれます。ロサンゼルスでは、人種の多様性をとても重視しています。ですので、外国人がいてくれることでそのサマーキャンプの価値が上がるので喜んで受け入れてくれるのです。
子供の弁当はどのようなものを持っていけばいいですか
現地の子どもたちはサンドイッチを持っていく事が多いです。日本の方だとおにぎりを持っていく方が多いです。
子供の送り迎えができないのですがどうすればいいでしょうか
家まで迎えに来てくれるもの、もしくはサマーキャンプのバスが迎えに来てくれるバス停があるところを選ぶことになります。Tumbleweed(タンブルウィード)やPBC(ピービーシー)といったサマーキャンプがそうです。

もしくは、ホームステイの家族にサマーキャンプ先まで送ってもらうという方法もあります。

日本の免許しか持っていないのですが、国際免許証をとったほうがいいですか
はい。日本の免許証で運転することは可能ですが、国際免許証は身分証明証にもなるので取っておいたほうがいいです。
滞在先はどういったものがありますか

ホームステイ、バケーションレンタル、アパートメントホテルのどれかを選ばれる方が多いです。滞在先の詳細はこちらから。
お子様と一緒のLAサマーキャンプの滞在先 ホームステイ、バケーションレンタル、アパートメントホテルどれがいいの?

どのようなサポートをしてもらえるのですか
■サマーキャンプ申し込み代行
■サマーキャンプ見学同行
■サマーキャンプ初日同行
■滞在先手配(ホームステイ、短期アパート、ホテルなど)
■空港出迎え
■レンタカー手配
■現地生活オリエンテーションの実施
■サマーキャンプ場、住まい周辺の案内、バス停やその他周辺の案内
■滞在先入居時同伴
■携帯電話購入サポート
■Wifiレンタル手配
■生活用品の買い出し
■滞在期間中電話による24時間生活サポート
■親御様の語学学校申し込み代行
■海外保険申し込み代行

サマーキャンプは子どもの将来に役に立つ

サマーキャンプによって、特徴が異なり、子どもの育ち方や感性が変わってきます。子どもの得意分野を伸ばすか、苦手分野を克服させるか、親御さんの考えはそれぞれあります。

ぜひサマーキャンプを通して、生涯の友達作りや経験をさせてあげてください。きっと子どもの将来に役立つと思います。

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語学学校・ビザに関するご相談

日本人が少ない学校に行きたい、会話中心の学校に行きたい、ビザが却下されないためにはどうすればいいんだろう。そんな不安をお持ちな方がたくさんいます。

ブログではお伝えしきれない語学学校の裏情報やさらに詳しいビザ情報を知りたい方はこちらからご相談ください。ロサンゼルス留学情報館のスタッフが対応させていただきます。

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2016-2017 治安が良いロサンゼルスLA留学 優良校ランキング

高校1年生になって、ロサンゼルスへLA留学したい。でも初めての海外で危険な目に合うかもしれないから怖い。親御さんであれば、娘さんや息子さんを留学させたいけど、危ない目に合わないか心配、そんな意見をよく聞きます。

ロサンゼルスに住んで12年、ロサンゼルスのLA留学をサポートして6年になる私が、一般的にロサンゼルスと言われている範囲内で、治安が良い地域をランキングにしました。治安が良い地域に属する語学学校も一緒に載せてあります。

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管理人 青柳陽輔について

当ブログは、ロサンゼルスに会社を置く、ロサンゼルスインフォという会社の社長である青柳陽輔が書いております。

ロサンゼルスインフォ 代表取締役社長CEO 青柳陽輔(アオヤギ ヨウスケ)
1980年7月21日生まれ

7歳上の韓国系アメリカ人の妻と、2007年に産まれた娘の3人暮らしです。2005年にロサンゼルスに移住後、気づいたら10年以上になりました。

1999年4月 東京農業大学の国際食料情報学部に入学
2000年3月 ブルキナファソにて1ヶ月間のボランティア活動
2002年 大学を休学してザンビアにて1年間のボランティア活動
2004年6月 ロサンゼルスへ観光ビザで出入りしながらオーガニックファームで働く
2006年10月 ロサンゼルスにてカフェテリアの経営開始
2011年10月 ロサンゼルスインフォの代表取締役社長に就任

細かいプロフィールはこちら→http://www.los-info.com/profile03

転校、その他のお問い合わせ・ご相談

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管理人 青柳陽輔

ロサンゼルスインフォ
代表取締役社長 青柳陽輔
1980年7月21日生まれ

学生時代はブルキナファソ、ザンビアとボランティア活動に夢中でした。
2005年に結婚を機にロサンゼルスへ移住し、カフェの経営経験をもとに、現在は留学を通して、日本人のサポートをしています。

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