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よくある質問

日本からの留学、ロサンゼルスへ着いてからの転校、サマーキャンプやグリーンカードのことなど、よくある質問をまとめました。

日本からの留学

日本からの留学

 Q 来月から留学に行きたいのですが間に合いますか?

A 短期留学であれば間に合います。

長期留学を考えている場合は、ビザを取得しなければいけないので、なんとも言えません。
ケース・バイ・ケースですので、お問い合わせをお願い致します。

Q どんな洋服を持っていけばいいですか?

A 夏でも朝晩は冷えることもあるので、薄手の長袖は必要です。

また、冬の朝晩はかなり冷え込むので、軽いダウンジャケットなどあるといいでしょう。
日中は暑くなり、冬でも半袖短パン、ビーサンで出かけている人をよく見かけます。

【参考】女子の持ち物リストはこちら

Q ホームステイと学生寮どちらがいいですか?

A 費用を抑えたいのであれば食事や光熱費が込みのホームステイ、若者のパーティーを楽しみたければ学生寮がいいでしょう。

Q ビザの面接で落とされてしまいました。どうすればいいでしょうか?

A 場合により再申請が可能です。詳細はお問合せください。

【参考】ビザ申請サポートの詳細

Q 残高証明書は、日本、アメリカの口座どちらで取った方がいいのでしょうか?

A アメリカの口座の残高証明書でも、日本の口座の残高証明書でも、英文ドル建てであればどちらでも問題ございません。

Q ビザ発行時に使う残高証明書はどのくらいの金額を提示すればいいでしょうか?

A ご予定の総留学期間に応じてご用意ください。以下おおよその目安です。

12週間:80万円以上
24週間:150万円以上
1年間:300万円以上

転校について

Q 思っていた学校と違いました。転校は可能ですか?

A はい、可能です。

【参考】転校サポートの詳細はこちら

Q 転校をした場合、返金はどのくらいありますか?

A 学校によって規定が違うので一概に言えませんが、20%~30%ていどキャンセル費用が取られる場合が多いです。

ただし、勉強予定期間の60%を消化してしまった場合は一切返金がないのでご注意ください。

Q 学校を終了すると60日間休みがもらえると聞きました。60日後に学校を開始すれば大丈夫ですか?

A 60日間はグレースピリオドといい、帰国する前の準備期間です。もし他の学校に転校する場合は、次の学校が始まる一番早い日程で転校をしなければならないというルールがあります。

毎週月曜日に入学日のある学校は論理的には現在の学校が終わった次の月曜日から入学しなければいけませんが、現実的にはかなり難しいです。なので、学校が終わってから2・3週間後の転校でも大きな問題になりません。

Q 転校のタイミングはいつが良いでしょうか?

A まず初めに現在お通いの学校の正確な修了日を教えて頂けますでしょうか。修了日によって、転校手続きを完了しなければいけない時期が変わってきます。

Q  語学学校の学費は分割できますでしょうか?

A 学校によりますが多くの学校はできます。ただ、分割で支払うより一括で支払うほうが長期割引がきくのでお得な事が多いです。

Q ユニット数が足りていないかもしれないのですが、今の学校から転校は出来ますか?

A 現状ユニット数が足りてないとなりますと学校側が編入をさせてくれない可能性がございます。お手数ですが、現状をお知らせして頂けますでしょうか。

・どちらの学校に行ってらっしゃいますでしょうか。
・お持ちのユニット数、または足りていないユニット数をお知らせください。
・いつ今のセメスターが終了しますでしょうか。

サマーキャンプ

サマーキャンプ

Q この夏、子どもたちをサマーキャンプに連れていきたいです。おすすめはどこですか?

A お子さんの好きなこと、興味のあることはどんなことですか?

私の娘とあなたのお子さんではきっと興味のあることは違うので、一概にどこがおすすめとは言い切れません。
詳細はこちらを参考になさってください。

【参考】サマーキャンプの詳細

Q 3歳の子供がいるのですが、サマーキャンプに通えますか?

A はい、通えます。

保育園が主催しているサマーキャンプがあるのでそちらに参加することができます。

Q 英語が全く話せないのですが、大丈夫ですか?

A 今まで参加したほとんどのお子さんが英語を喋れませんでした。ただ、自分の好きなことをやれるサマーキャンプであれば、問題になることはほぼありません。

2週間の滞在で、相手の言っていることがわかるようになるお子さんが多いです。

Q 親子でホームステイはできますか?

A はい、可能です。

グリーンカード申請

Q どのくらいの確率でグリーンカードが当たりますか?

A 1%くらいです。毎年当選者数が変わりますが、昨年は1%前後でした。

Q グリーンカードが当たったらアメリカで仕事ができるのですよね?

A はい、できます。

Q グリーンカードが当たったら家族も一緒にアメリカにいけますか?

A 申請時に家族の名前も一緒にしておけば大丈夫です。

Q グリーンカードは誰でも応募できるのですか?

A グリーンカードの応募条件です。

  1. 本人または配偶者が対象国で生れた人(日本で生まれた人はOK)。未成年の場合、両親のいずれかが対象国で生まれた人
  2. 高校卒業か、もしくは中学卒業後2年間国務省が指定した職業の経験があること
  3. 犯罪歴がないこと

その他の質問

Q アメリカでの起業は簡単に出来ますか?また労働ビザはとれますか?

A アメリカでの起業は簡単ですが、会社の経営を維持することは簡単ではないと思います。

労働ビザはどこかの会社に就いた場合に取得できるビザですので、アメリカで起業した場合は取得することは出来ません。会社を起業してEビザをある程度の期間、保持しているとグリーンカードを取得できる可能性もございます。詳細は移民弁護士にご相談下さい。

投稿日:2017年8月20日 更新日:

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